ストックポイントブロック履歴 (whwmd6564m000)
セッションの目的: ブロック済ストックポイントの履歴データを表示します。
フィールド情報
- 処理日
- 履歴連番
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履歴レコードの「連番」
- 履歴状況
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履歴レコードの状況
- 履歴ユーザ
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最後にブロックに変更を加えたユーザ、またはブロックを削除したユーザ
- 倉庫
- 保管場所
- 品目
- ロット
- 在庫日付
- ブロック理由
- 不適合資材レポート
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不適合資材レポート (NCMR)
- 完全ブロック
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このチェックボックスをオンにした場合、ストックポイント全体がブロックされます。
このチェックボックスがオフの場合、ストックポイントが部分的にブロックされます。ストックポイントを部分的にブロックする場合は、[保管単位のブロック済数量] フィールドに値を指定する必要があります。
ブロックが適用されるストックポイントの「梱包定義」を指定することもできます。ブロック済数量は、[品目 - 在庫構造 (whinr1550m000)] セッションに指定されている [在庫 (保管単位)] と [保管単位でのブロック済数量処理] の差異以下になります。
- 梱包定義
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ブロックが適用されるストックポイントの「梱包定義」
梱包定義を指定できるのは、[完全ブロック] チェックボックスがオフの場合だけです。
- 保管単位のブロック済数量
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「保管単位」で表される、「ストックポイント」のブロック済数量
ブロック済数量を指定できるのは、[完全ブロック] チェックボックスがオフの場合だけです。
- ブロック済保管単位
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保管単位を指定できるのは、[完全ブロック] チェックボックスがオフの場合だけです。
- ユーザ
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ブロックを有効にしたユーザの「ログオンコード」
- 品質管理システムにより作成
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このチェックボックスをオンにした場合、 品質 によってブロックが作成されます。
「保管検査」を 品質 で作成すると、検査対象のストックポイントまたは数量が自動的にブロックされます。この結果、次の条件に該当するレコードが現在のセッションで作成されます。
- 現在のチェックボックスがオンになっています。
- [ブロック理由] が、[倉庫マスタデータパラメータ (whwmd0100s000)] セッションで指定された [保管検査の理由] である
- レコードの削除によって、ストックポイントをマニュアルでブロック解除することはできません。該当のストックポイントは、保管検査が終了したらブロック解除されます。
ブロックされたストックポイントが品質で開始される場合、保管検査が適用されるシリアル番号が指定されていると、ブロックされているシリアル番号を [シリアルブロック (whwmd6135m000)] セッションで表示できます。このとき、ブロック済のシリアル番号は変更できません。
- テキスト
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このチェックボックスをオンにした場合、ブロック理由に関連する追加テキストが存在します。
- 有効化コード
- 設計品目改訂
- 棚卸単位
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「棚卸単位」で表すブロック済数量
- ブロック日
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当該「ストックポイント」の在庫がブロックされた日付および時刻。ストックポイントがブロックされると、その日付が登録されます。
- テキスト
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ブロックに関連するテキスト