オーダ - ロット (whltc3502m000)
セッションの目的: 「ロット」の発生元をオーダ別に表示します。
このセッションでは、ロットの発生元となったオーダごとにロットが表示されます。1 つのオーダは、複数のロットを処理することができます。
たとえば、異なるロット品目を、1 つの購買オーダのオーダラインでオーダできます。製造オーダでは、このような複数の購買済ロット品目を消費できます。
このセッションを使用すると、該当ロット品目が処理されたオーダを追跡できます。発生元は購買オーダレベルまでさかのぼって調査できます。
フィールド情報
- オーダ発生元
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ロット発生元のオーダタイプ
- 品目
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ロット処理を表示したい品目
- オーダ
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ロットの発生元のオーダ番号
- 棚卸単位
- ライン
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ロットの発生元の位置番号
- ロット
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「ロット」を識別するコード
- 取引 日
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オーダが実行され、手持在庫が変更された日付
- 設計品目改訂
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「改訂管理」されている製造部品の改訂コード。このコードは各種オーダ伝票に出力されます。
- 合計入庫数量
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同じオーダラインのロットで入庫された品目の合計数量 (棚卸単位で表示)
- 取引先
- 製造元
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該当ロットを製造した製造元。
- 直送
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LN では、購買元取引先から販売先取引先に商品が直送されることを示す場合に、このチェックボックスがオンになります。このような商品は、倉庫に入庫されることも倉庫から出庫されることもありません。
直送の場合は、そのロット/シリアル番号を購買入庫の品目識別セットに記録することができます。ロット/シリアル情報は、直送の購買入庫を確認する際に入力できます。次の処理に関するロット/シリアル情報を入力する必要があります。
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購買オーダラインの入庫処理
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販売オーダラインまたはサービスオーダラインのリンク済の出庫処理
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