調整オーダ履歴の削除/アーカイブ (whinh5270m000)
セッションの目的: 調整オーダ履歴データを削除またはアーカイブします。
パフォーマンスについて
履歴レコードの削除やアーカイブ、または削除とアーカイブの両方を行うことにより、システムのパフォーマンスを確保できます。詳細については、次のトピックを参照してください: 削除とアーカイブ
フィールド情報
- オーダ
- オーダ
- アーカイブまたは削除
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このフィールドを使用して、アーカイブのみか、削除のみか、アーカイブして削除するかを選択します。
- 最終処理の保持
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このチェックボックスをオンにした場合、処理済の最終処理データがアーカイブまたは削除されません。
- 共通マスタデータのアーカイブ
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このチェックボックスをオンにした場合、一般取引データがアーカイブされます。(推奨)
- テキストのアーカイブ
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このチェックボックスをオンにした場合、テキストもアーカイブされます。
- テキストの上書き
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このチェックボックスをオンにした場合、アーカイブ会社にすでにテキストが存在すると、アーカイブテキストが現在のテキストに置き換えられます。
- 日付
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指定したオーダ日までの「オーダ日」を持つ調整オーダがアーカイブまたは削除されます。
- オリジナル会社
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現在の会社のコードこれはデータの削除またはアーカイブが必要な会社です。
- アーカイブ先会社
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アーカイブデータが保存される「アーカイブ会社」のコード
アーカイブ会社は、会社ごとに導入済ソフトウェア構成要素(tccom0100s000) セッションの [アーカイブ先会社] セッションで定義します。