循環棚卸オーダの処理 (whinh5201m000)
セッションの目的: 循環棚卸オーダを処理します。
フィールド情報
- 選択範囲
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- オーダ
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処理する循環棚卸オーダ範囲の先頭のオーダ番号
- オーダ
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処理する循環棚卸オーダ範囲の最終のオーダ番号
- 計数回数
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処理する計数範囲の先頭の計数番号
- 計数回数
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処理する計数範囲の最終の計数番号
- 倉庫
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倉庫範囲の先頭の倉庫。範囲内の倉庫に関連付けられた循環棚卸オーダが処理されます。
- 倉庫
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倉庫範囲の最終の倉庫。範囲内の倉庫に関連付けられた循環棚卸オーダが処理されます。
- 従業員
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処理する循環棚卸オーダを担当する従業員範囲の先頭の従業員
- 従業員
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処理する循環棚卸オーダを担当する従業員範囲の最終の従業員
- オーダ日
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循環棚卸オーダ日範囲の先頭のオーダ日。オーダ日が範囲内にある循環棚卸オーダが処理されます。
- オーダ日
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循環棚卸オーダ日範囲の最終のオーダ日。オーダ日が範囲内にある循環棚卸オーダが処理されます。
- 扱い単位ラベルの出力
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- 扱い単位ラベルの出力
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このチェックボックスをオンにした場合、選択範囲の循環棚卸オーダについて、扱い単位のラベルを出力します。
- ラベルの出力方法
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定義したレイアウトを持つラベルの出力に使用するアプリケーションを指定できます。
許可される値
- Infor LN
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LN によりラベルが出力されます。
- 外部アプリケーション
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外部アプリケーションによりラベルが出力されます。LN が PackageLabelBOD を発行します。この BOD は、ラベルを印刷する外部アプリケーションへの送信が可能です。
詳細については、LN と統合される外部アプリケーションの LN Integration Guide を参照してください。
注梱包レベルのビジネスオブジェクト文書を導入している場合にのみ、このフィールドが表示されます。
このフィールドのデフォルト値は [Infor LN] です。
梱包レベルのビジネスオブジェクト文書を導入していない場合、[外部アプリケーション] は適用できません。
- ラベルレイアウト
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扱い単位ラベルを出力する場合に従う必要のあるレイアウトのコード。
注[扱い単位ラベルの出力] チェックボックスがオンの場合にのみ、このフィールドが有効です。
- コピー数
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出力する必要がある扱い単位のコピー数
注[扱い単位ラベルの出力] チェックボックスがオンの場合にのみ、このフィールドが有効です。