積荷履歴 (whinh4560m000)
セッションの目的: 「積荷」履歴を表示します。
フィールド情報
- 積荷
- サイト
- 経路
-
商品の出荷に使用される経路。出庫勧告を生成すると、特定経路用の全倉庫オーダを選択して実行を作成できます。
- 取引 日
- 運送業者追跡番号
- 運送業者追跡番号タイプ
-
積荷または出荷の識別に使用する「運送業者」固有の追跡番号のタイプ
許可される値
- ハウス航空運送状番号
- マスタ航空運送状番号
- 予約番号
- ハウス船荷証券番号
- マスタ船荷証券番号
- 設備番号
- 封印番号
- ライセンスプレート番号
- PRO 番号
- Bordero 番号
- 一般貨物番号
- 小包番号
- 航空運送状番号
- 船舶名前
- 急送貨物番号
- 未定義
- 適用なし
注このフィールドは、[運送業者追跡番号] が指定されている場合にのみ有効になります。
デフォルト値は、[運送業者追跡番号] が指定されている場合は [未定義]、それ以外の場合は [適用なし] になります。
積荷の [出荷元タイプ] フィールドが [倉庫] に設定され、出荷元倉庫が倉庫管理システムに管理されている場合、この値は修正できません。
- 追跡番号
-
輸送業者が積荷または出荷に割り当てた番号。たとえば、航空貨物運送状番号です。この番号はスキャンデバイスによって自動生成することも、マニュアルで指定することもできます。
注積荷の [出荷元タイプ] フィールドが [倉庫] に設定され、出荷元倉庫が倉庫管理システムに管理されている場合、この値は修正できません。
- 追跡番号タイプ
-
輸送業者が積荷または出荷に割り当てた追跡番号のタイプ。たとえば、航空貨物運送状番号です。この番号は追跡目的で使用します。
許可される値
- ハウス航空運送状番号
- マスタ航空運送状番号
- 予約番号
- ハウス船荷証券番号
- マスタ船荷証券番号
- 設備番号
- 封印番号
- ライセンスプレート番号
- PRO 番号
- Bordero 番号
- 一般貨物番号
- 小包番号
- 航空運送状番号
- 船舶名前
- 急送貨物番号
- 未定義
- 適用なし
注このフィールドは、[追跡番号] が指定されている場合にのみ有効になります。
デフォルト値は、[追跡番号] が指定されている場合は [未定義]、それ以外の場合は [適用なし] になります。
積荷の [出荷元タイプ] フィールドが [倉庫] に設定され、出荷元倉庫が倉庫管理システムに管理されている場合、この値は修正できません。
- 移動参照番号
-
現在の積荷の輸出申告の移動参照番号 (MRN)
移動参照番号 (MRN) は輸出申告の識別番号です。移動参照番号 (MRN) は、輸出申告が関税当局で承認および処理されると自動的に生成されます。積荷が確認されると、顧客に送付される送信「事前出荷通知」に移動参照番号 (MRN) が表示されます。
- 移動参照日
-
関税当局が移動参照番号 (MRN) を発行した日付
- 移動タイプ
-
移動参照番号 (MRN) に関連する商品の移動のタイプ
許可される値
- EU とイギリスの間
-
EU 加盟国から英国への輸送
- 非 EU とイギリスの間
-
EU 加盟国以外の国から英国への輸送
- 適用なし
- 保税倉庫
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発注先 (自社組織) から目的国にある保税倉庫への輸送
- 納入運送業者/LSP
-
顧客に積荷を納入する「運送業者」
- 履歴 状況
-
積荷履歴の状況
- ユーザ
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倉庫オーダを最後に修正した人の「ログオンコード」、または名前
- 集荷業者/LSP
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倉庫で積荷をピッキングする「運送業者」
- 固定重量
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このチェックボックスをオンにした場合、出荷および出荷ラインの重量を変更しても、積荷の重量は変更されません。つまり、積荷の重量は固定されています。
このチェックボックスがオフの場合、積荷に属するすべての出荷に基づいて、積荷の重量を再計算できます。積荷の重量を再計算するには、[] ボタンをクリックします。積荷の重量を再計算できるのは、積荷が確定される前だけです。
このチェックボックスは、積荷の状況が [オープン] の場合に使用できます。