納品書の出力 (whinh4477m000)

セッションの目的: 「納品書」を出力します。

フィールド情報

納品書

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「納品書」番号

仮納品書

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 仮「納品書」番号

年度

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 会計年度

出荷

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「出荷」

積荷

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「積荷」

出荷元タイプ

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「出荷元タイプ」

出荷元コード

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「出荷元コード」

出荷先タイプ

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「出荷先タイプ」

出荷先コード

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「出荷先コード」

運送業者/LSP

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「運送業者」

経路

[開始] および [終了] フィールドは、次の範囲を定義します: 「経路」

出力オプション

希望する出力オプションを選択します。

詳細レポート

このチェックボックスをオンにした場合、LN では、詳細な納品書レポートが出力されます。

事前定義デバイスに出力

このチェックボックスをオンにした場合、レポートまたは伝票を出力するためのデフォルトプリンタが選択されます。デフォルトプリンタの使用は、設定によって決まります。詳細については、次のトピックを参照してください: デフォルトプリンタ

注

このチェックボックスは、デフォルトでオンになります。

コピー数

選択範囲に一致する納品書ごとに出力するコピー数

デバイス選択

このチェックボックスをオンにした場合、先行する出力実行で使用された出力デバイスが適用されます。セッションをクローズしない限り、出力デバイスは前回の出力実行から継承されます。セッションをクローズして再開すると、出力デバイスを再び選択する必要があります。

このオプションは、このセッションを比較的長い時間、開いたまま、同じ出力デバイスを使用して、たとえば選択範囲を変えて何度も出力する場合に便利です。

タイプ

次のタイプの「受渡条件」を示す納品書を出力する必要があるかどうかを指定します。

  • 代金引換

    代金引換 (CoD) タイプのみ
  • 代金引換以外

    CoD を除くすべてのタイプ
  • 両方

    すべてのタイプ
納品書の出力 (オーダ言語)

このチェックボックスをオンにした場合、納品書に示されたオーダの言語で納品書が出力されます。

マニュアル納品書の出力

このチェックボックスをオンにした場合、マニュアルで作成された出荷のみを示す納品書が出力されます。