出荷通知ライン梱包構造履歴 (whinh3567m000)
セッションの目的: 品目積荷構造履歴を表示します。
このセッションをズームして開始した場合は、レコードの検索と選択しかできません。
フィールド情報
- 出荷元取引先
- 出荷
-
「事前出荷通知」の番号
- 出荷順
-
「事前出荷通知」ラインの連番
- 連番
-
元の事前出荷通知積荷構造ラインの (内部的に使用済の) 連番
- 履歴日付
-
「事前出荷通知」ラインの梱包構造の履歴が更新された日付
- 扱い単位
- 梱包構造
- 品目識別
-
- 品目
- 有効化コード
-
品目の「有効化コード」のコード
注有効化コードがソフトウェアコンポーネントとして導入されていない場合、このフィールドは使用されず非表示になります。
品目がロット管理されない場合、このフィールドは使用できません。
オーダ日において WMS 管理で倉庫が管理されており、かつ有効化構成が許可されていない場合、このフィールドは使用できません。
- 記述
-
コードの記述または名前
- シリアル番号
-
品目に登録された「シリアル番号」
注[倉庫マスタデータパラメータ (whwmd0100s000)] セッションの [使用中のシリアル番号付品目] チェックボックスがオンの場合にのみ、このフィールドが有効になります。
品目がシリアル番号なしの場合、このフィールドは使用できません。
品目が在庫にシリアルとして登録されていない場合、およびシリアルが、構築またはメンテナンスで [初期状態] として使用されている [シリアル状況] を持たない場合、このフィールドは無効です。
- ロット
-
品目が属している「ロット」
注[倉庫マスタデータパラメータ (whwmd0100s000)] セッションの [使用中のロット管理] チェックボックスがオンの場合にのみ、このフィールドが有効になります。
品目がロット管理されない場合、このフィールドは使用できません。
- 数量
- 状況
-
- 履歴状況
-
オリジナルの事前出荷通知の積荷構造ラインが変更されると、履歴状況は必ず [修正済] に設定されます。同様に、オリジナルの事前出荷通知の構造ラインが削除されると、この状況は [削除済] に設定されます。
- ユーザ
-
このラインを最後に変更した作業者のログオンコード
- 記述
-
コードの記述または名前