設計モジュール使用先 (tiapl3511m000)

セッションの目的: 特定の「設計モジュール」を利用する「製品バリアント」を表示します。

フィールド情報

サブ品目

サブ品目

品目タイプ

品目タイプ

製品 バリアント

製品バリアント

主品目

主品目

位置 番号

BOM 位置番号

参照タイプ

製品バリアントの生成元の需要オーダのタイプ

このフィールドには、次の値を指定できます。

  • [販売見積]
  • [販売オーダ]
  • [標準バリアント]
  • [仮オーダ]

製品バリアントをマニュアル入力した場合、製品バリアントの参照タイプは [仮オーダ] です。

参照オーダ

製品バリアントの生成元の販売オーダのコード。製品バリアントをマニュアルで入力する場合は、このフィールドには値 0 が表示されます。

参照位置

[販売オーダライン (tdsls4101m000)] セッションでの「販売オーダライン」の位置番号

製品バリアントをマニュアルで入力する場合は、このフィールドには値 0 が表示されます。

組立状況

製品バリアントとリンクしている組立オーダの状況

デフォルト値は [オープン] で、これは組立オーダがまだ生成されていないことを意味します。

注
  • 1 つの製品バリアントに複数の組立オーダを関連付けることができます。[組立状況] では、原則的にすべてのオーダの状況が表示されます。たとえば、すべてのオーダが [クローズ] の場合に限り、[組立状況] が [クローズ] に設定されます。
  • 組立オーダは取り消すことができません。
  • [組立状況] は、組立管理の [組立オーダ状況] と似ている点もいくつかありますが、重要な違いがあります。
計画オフライン日

製品バリアントがオフラインになることが予定されている日付

この日付は、組立オーダが生成されたときに計算されます。組立オーダが移動された場合、オーダが再混成され、再度オフセットされます。これに合わせて、[計画オフライン日] が修正されます。組立オーダが計画されると、その計算値が [計画オフライン日] になります。