活動の一括追加 (tdsmi2210m100)
セッションの目的: 取引先 (見込客または顧客)、機会、窓口、または活動に「活動」を一括で追加します。
フィールド情報
- ビジネスオブジェクト
-
「活動」の追加先のビジネスオブジェクト (取引先、機会、窓口、または活動)
- 有効な窓口のみ
-
このチェックボックスをオンにした場合、有効な窓口にのみ活動を追加する必要があります。
- 活動のみ表示
-
このチェックボックスをオンにした場合、まだオープンな「活動」にのみ活動を追加する必要があります。
- 前払選択
-
このチェックボックスをオンにした場合、選択コードを入力して、データベースまたは (データベースの制限範囲を指定している場合は) データベースの一部からデータを選択します。
- 選択
-
選択コード
- テンプレート
-
活動 (tccom6100m000) セッションおよび タスク (tccom6600m300) セッションで「タスク」生成の基準となる「活動テンプレート」です。
注選択のためにあとで活動を使用したり、フォローアップを実行することができます。
- 割当先
-
「タスク」を割り当てる担当を選択します。
許可される値
- 割当なし
-
活動が割り当てられていません。
- 外部販売担当
-
活動が、取引先との外部連絡に責任を持つ、自分の会社の従業員に割り当てられています。
- 内部販売担当
-
活動が、取引先との内部連絡に責任を持つ、自分の会社の従業員に割り当てられています。
- 特定の従業員
-
活動が特定の従業員または自分自身に割り当てられています。
- 従業員
-
タスクの割当先となる「従業員」
注[] ボタンをクリックすると、自分にタスクを割り当てることができます。
- 更新モード
-
更新モードを定義します。
-
[シミュレート]
このチェックボックスをオンにした場合、活動追加のシミュレーションのみが行われ、処理はされません。 -
[更新]
このチェックボックスをオンにした場合、活動の追加が処理されます。
-
- レポート
-
このチェックボックスをオンにした場合、活動の追加の結果を表示するレポートが出力されます。
- 選択テキスト
-
このチェックボックスをオンにした場合、レポート上の選択テキストがある場合は出力されます。