販売オーダ実際納入消費 (tdsls4106m200)
フィールド情報
- オーダライン
- ライン
- 連番
-
- 出荷
-
倉庫管理 によって納入に引当される「出荷」の識別番号です。
- 出荷ライン
- 出荷先取引先
- 請求先取引先
- 品目
-
販売オーダに関連付けられた「品目」のコードです。
- 実際納期
-
商品が納入された日付
注「構成要素」ラインにリンクしている販売オーダラインに対して最終請求書ラインが作成されると、現在の日付と時間が表示され、どの完成した販売オーダライン品目または剰余に対して請求する必要があるのかが決定されます。
- 分割払
- リンクされた分割払が存在するかどうかを示します。
- 不合格数量
-
不合格になった納入数量および請求できない納入数量の一部。不合格数量単位で表されます。
重要不合格数量が指定されている場合、請求ラインを承認するには、次のフィールドも定義する必要があります。
- [納入タイプ]
- [不合格 オーダタイプ]
- [不合格 理由]
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0100s000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
- 不合格数量単位
-
不合格数量を示す単位
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0500m000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
- 不合格理由
-
その商品が不合格になった理由。不合格理由にできるのは、タイプが[商品の不合格]の理由のみです。
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0500m000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
- 不合格オーダタイプ
-
不合格商品の返品に使用される返品オーダタイプ。返品オーダタイプにできるのは、タイプが[返品不合格品]の返品オーダのみです。
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0500m000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
- 出荷からの日数
-
「委託」品目が出荷/納入されてからの日数
- 納入タイプ
-
[不合格数量] が入力されている場合、このフィールドではその不合格数量を返品するのか、および返品方法を指定します。
許可される値
-
[直送]
その不合格数量は発注先に返品されます。 -
[倉庫]
その不合格数量は自社の倉庫に返品されます。 -
[適用なし]
その不合格数量についての返品オーダは必要ありません。
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0500m000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
-
- 返品倉庫
-
不合格商品が返品される倉庫
注[導入済ソフトウェア構成要素 (tccom0500m000)] の詳細セッションで、[コンセプト (ロジ)] タブ上で 外部所有権 が選択されており、顧客承認 がオフになっている場合、このフィールドは無効になります。
- 承認日
-
販売オーダ請求ラインが承認された日付
- 状況
-
販売オーダ請求ラインの状況
許可される値
- フリー
-
作成された請求ラインを更新できます。請求ラインの状況が [フリー] の場合、請求数量は常に納入数量と同じ値になります。
[フリー] の請求ラインは削除できます。
- 承認済
-
請求ラインは承認済です。承認後に請求ラインを更新することはできません。
請求ラインを承認するとき、次の処理が実行されます。
- 会計取引の作成
- 売上原価の更新
- (該当する場合) 販売返品オーダの作成
- (該当する場合) 新しい販売請求ラインの生成
- 販売オーダラインの履歴の作成
- 発行済
-
請求ラインが請求に対して発行されています。
請求ラインが請求に対して発行される際に、「未決済残高」が調整されます。
- 請求済
-
請求ラインが請求に転記されています。その結果、請求関連のフィールドが調整されます。
- 処理済
-
[納入済販売オーダの処理 (tdsls4223m000)] セッションによる納入済販売オーダの処理の結果として、請求ラインが処理されています。
納入済販売オーダの処理を実行できるのは、納入数量から不合格数量を減算した値が請求数量と一致し、この納入数量がすべて請求済の場合のみです。販売オーダのすべての請求ラインは状況が [請求済] である必要があり、請求数量に不合格数量を加算した値は納入数量と同一でなければなりません。
請求ラインを処理するときに、次の処理が実行されます。
- 販売オーダ実際納入ライン履歴への取引高レコードの挿入
- 契約データの更新
[処理済] の請求ラインは、[販売オーダの削除 (tdsls4224m000)] セッションで削除できます。
- 返品消費数量
-
消費されずに返却される数量この数量は請求されません。
- 納入数量
- 有効化コード
- 棚卸単位
-
納入数量が表された「棚卸単位」のコードです。
- 消費予定 数量
-
顧客がまだ消費していない数量
- 消費予定数量単位
-
消費予定数量を示す単位
- ロット
-
納入に使用されれる「ロット」
注ロットは、[ロットおよびシリアルセット (tcibd4111m000)] セッション内で品目識別セットにリンクすることができます。品目がリンクされている品目識別セットを表示するには、[品目 ID セット] をクリックします。
デフォルト値
- 通常の販売オーダの場合、ロットは出荷の確認後に 倉庫管理 から取得されます。
- 「直送」の販売オーダの場合、[納入情報を含む販売/サービスオーダの更新 (tdpur4222m000)] セッションによって直送の情報が 販売管理 にデフォルト設定された後で [購買入庫 (tdpur4106m000)] セッションからロットが取得されます。
- シリアル番号
-
販売された品目の「シリアル番号」
注[販売オーダライン (tdsls4101m000)] セッション内でシリアル番号付品目の [オーダ数量] が複数であり、そのシリアル番号付品目が在庫に保持されている場合 ([品目 - 倉庫管理 (whwmd4600m000)] セッションの [在庫内シリアル] チェックボックスをオンにすることによって定義できます)、 倉庫管理 で出荷が確認された後、または「直送」オーダの使用時に「事前出荷通知」を受領した後で、LN によって [販売オーダ計画納入ライン (tdsls4101m100)] セッションで各シリアル番号に対応する個別の販売オーダ納入ラインが生成されます。[ロットおよびシリアルセット (tcibd4111m000)] セッションで各シリアル番号は個々の品目識別セットにリンクされます。シリアル番号がリンクされている品目識別セットを表示するには、[品目 ID セット] をクリックします。
シリアル番号付品目が在庫に保持されていない場合、シリアル番号が販売オーダラインと納入ラインに保存されず、LN により、[ロットおよびシリアルセット (tcibd4111m000)] セッションの品目識別セットに保存されます。この品目識別セットには、複数のロットまたはシリアルが含まれています。[品目 ID セット] ボタンをクリックすると、該当するオーダラインにリンクされている品目識別セットおよび該当する品目識別セットにリンクされているシリアルを表示できます。
デフォルト値
- 通常の販売オーダの場合、シリアル番号は出荷の確認後に 倉庫管理 から取得されます。
- 「直送」の販売オーダの場合、[納入情報を含む販売/サービスオーダの更新 (tdpur4222m000)] セッションによって直送の情報が 販売管理 にデフォルト設定された後で[購買入庫 (tdpur4106m000)] セッションからシリアル番号が取得されます。
- 消費状況
-
販売オーダの実際納入ラインの消費状況
許可される値
- 消費予定
-
ラインには、未消費の数量が表示されます。
- 消費済
-
ラインの合計数量は、消費済を表します。
- 未設定
-
ラインに対して一部の消費値を決定できないため、状況が未設定のままになります。この状況には、基本委託設定がなる場合があります。
- 消費数量 (棚卸単位)
-
販売オーダ実際納入ラインで「消費」される数量
この数量を計算する式は次のとおりです。
[納入数量] - [消費予定 数量] - マルチレベル値引
-
このチェックボックスをオンにした場合、マルチレベル値引が販売オーダラインに適用されます。
- 合計請求数量
-
リンクされている販売オーダ請求ラインの合計請求数量
- 階層値引率
-
「値引スケジュール」内で検出される値引
- 決定
-
このチェックボックスをオンにした場合、合計オーダ値引が計算されるときラインの数量と値が計算の対象になります。
- 適合
-
このチェックボックスをオンにした場合、計算されたオーダ値引割合が、このラインに適用されます。
- 総額
- ライン値引率
-
総額から差し引かれるライン値引率
- オーダ値引率
- 合計請求額
-
リンクされている販売オーダ請求ラインの合計請求額
注基本委託の設定では、このフィールドにゼロの値が表示されます。
- オーダ通貨
-
販売オーダ金額を表す「通貨」
- 値引額合計
-
リンクされている販売オーダ請求ラインの合計「値引額」
注基本委託の設定では、このフィールドにゼロの値が表示されます。
- 請求数量
-
請求用に承認済の納入数量 (の一部)。請求数量単位で表されます。
該当の実際納入ラインにリンクされている最初の請求ラインについては、デフォルトの請求数量は次のように設定されます。
請求数量 = 納入済数量該当の実際納入ラインにリンクされている後続のすべての請求ラインについては、請求数量は次のように計算されます。
請求数量 = 納入済数量 - 合計請求数量 - 合計不合格数量注デフォルト値は、上書きできます。
- 請求数量単位
-
請求数量の請求に使用される単位
- 請求
- 請求書の取引タイプ
- 請求書番号
-
注
請求ラインが 請求 に転記され、その結果として請求ラインの状況が [請求済] に設定されたときに、このフィールドに値が入力されます。
- 請求日
-
注
請求ラインが 請求 に転記され、その結果として請求ラインの状況が [請求済] に設定されたときに、このフィールドに値が入力されます。
- 請求額
-
実際納入ラインに対応する販売先取引先に請求した金額。この金額は、「請求数量」および該当のオーダ (納入) ラインの価格と値引にもとづいています。
- 実際納入ライン連番
-
販売オーダの実際納入ラインの番号
- 請求ライン
-
販売オーダ請求ラインの番号
- 返品オーダ
-
不合格商品用に生成された「返品オーダ」の番号
- 返品オーダ位置
- 返品オーダ連番
- 納入済額
-
値引を差し引いた後の合計納入済額
納入済額の計算方法は次のとおりです。
納入数量 × (価格 - オーダラインに対する値引額) - オリジナル連番
-
ラインが 倉庫管理 によって分割されている場合の販売オーダ (納入) ラインのオリジナル連番です。
- 販売先取引先
- 納入記録日
-
納入が登録される日付。この日付は、入庫日と異なる場合があります。入庫日は商品の実際の納入に基づいているためです。
注- この日付は、過去の標準原価を計算し、評価方法として低価法/市場価格法 (LCMV)に関連付けるために 製造 で使用されます。
- 「構成要素」ラインにリンクしている販売オーダラインに対して最終請求書ラインが作成されると、このフィールドには現在の日付と時間が表示され、どの完成した販売オーダライン品目または剰余に対して請求する必要があるのかが決定されます。
- 納品書
-
- 総重量
-
納品書に示された出荷の総重量
- 重量単位
-
総重量を表すために使用する重量単位
- 出荷先住所
-
「出荷先取引先」の住所
- 納入地点
- 受渡条件
- 権利移動地点
- 輸送理由
- 経路
- 運送業者/LSP
- 運送業者固定
- 設計品目改訂
-
注
シリアル番号付品目が出荷され、ロットまたはシリアル番号選択が 倉庫管理 で変更されると、改訂コードが更新されます。
- 入庫 ID
-
納入が購買管理 (PUR) によって実行される場合の、入庫の識別番号
- 入庫ライン
-
納入が購買管理 (PUR) によって実行される場合の、入庫ラインの識別番号
- 契約へリンク済
-
このチェックボックスをオンにした場合、販売オーダラインにリンクしている販売契約がこの実際納入ラインにも適用されます。
- 契約
-
「販売契約」の番号
- 契約位置番号
-
販売契約ラインの番号
- 契約販売オフィス
-
販売契約を担当している「販売オフィス」
- 契約を無視
-
このチェックボックスをオンにした場合、有効な契約が存在しますが、オーダラインにリンクされていません。
このチェックボックスがオンになるのは、次のいずれかの状況にあてはまる場合です。
- 複数の契約が選択対象になっているが、契約がオーダラインにリンクされていない
- リンク済の契約がオーダラインからマニュアルでリンク解除された
注フィールドの更新に基づいて契約が自動的にリンク解除された場合は、このチェックボックスがオフになります。
- 価格変更可能
-
このチェックボックスをオンにした場合、販売オーダラインが 請求 に発行済であっても、この販売オーダラインに対する価格および値引の情報を 納入後の価格および値引の変更 (tdsls4122m000) セッションまたは 販売請求書ラインの価格および値引の変更 (tdsls4132m000) セッションで変更できます。
このチェックボックスがオフの場合、価格および値引情報を変更できなくなります。実際納入ラインの請求処理が進んでいるため、元に戻せません。
- 価格
- 価格ステージ
-
デフォルト値
[販売オーダライン (tdsls4101m000)] セッション
- 資材価格
-
- 販売価格単位
-
販売価格の基準となる単位。この単位は、品目の棚卸単位と異なることがあります。
注価格は単位別に記録されます。販売価格単位が棚卸単位と異なる場合は、MCS パラメータ (tcmcs0100s000) セッションで販売価格単位を指定する必要があります。そのセッションで、代替単位 (販売価格単位) を棚卸単位に変換するために使用する係数を特定します。
販売価格単位と棚卸単位は、コスト品目またはサービス品目について一致する必要があります。
- 資材価格付加費用を除く価格
-
- 資材価格付加費用
-
- すべての資材に実際価格あり
-
このチェックボックスをオンにした場合、ラインにリンクしているすべての資材について、「資材実際価格」が利用可能です。
- 価格発生元
-
価格の発生元
許可される値
- 品目購買データ
- 品目販売データ
- 品目サービスデータ
- 発注先価格帳
- デフォルト価格帳
- 価格構造
- 適用なし
- 外部
- 消費
- 一般価格リスト
- マニュアル
- プロジェクト原価対象
- 契約
- バリアント
- マトリックス定義
- 価格マトリックス優先順位
-
- 値引率
- 値引額
-
単位あたりの価格に対する「値引額」
- 値引発生元
-
値引の発生元
許可される値
- 価格帳値引構造
-
値引は、値引スケジュールのリンク先である価格帳から発生します。
- 外部
-
値引は、外部パッケージから発生します。
- マニュアル
-
値引は、マニュアルで入力されます。
- 契約
-
値引は、契約から発生します。
- 値引構造
-
値引は、値引マトリックスタイプの価格設定管理 (PCG) マトリックスから発生します。詳細については、次のトピックを参照してください: 値引マトリックスの設定
- 適用なし
- 値引コード
- 値引マトリックス
- 値引マトリックス順序
-
- 合計値引額
- オーダ値引額
-
正味 (納入済) 額から差し引かれる「値引額」
- 合計販促値引
-
適用されるすべての販促に基づく合計販促値引
- 為替レートタイプ
- レート換算基準
-
許可される値
- 伝票日付
-
伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。[伝票日付] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。このレートはマニュアルで変更できます。
請求書が転記されると、請求でレートが更新されます。
- マニュアル入力
-
このレートはマニュアルで入力できます。デフォルトでは、伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。[マニュアル入力] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。
- 納期
-
商品がまだ納入されていない場合は、オーダ日に有効なレートが使用されます。ただし、このオーダ日が過去の日付の場合は、現在の日付に有効なレートが使用されます。
商品が納入されている場合は、実際納期に有効なレートが使用されます。
[納期] レート換算基準は、販売オーダ、サービスオーダ、および販売請求書にのみ適用されます。このレートをマニュアルで変更することはできません。
- 入庫日
-
該当する商品の入庫が予定されている日時に有効なレートが使用されます。[入庫日] レート換算基準は、購買オーダおよび購買請求書にのみ適用されます。このレートをマニュアルで変更することはできません。
- 予定入出金日
-
該当する販売請求書または購買請求書の予定支払日時に有効なレートが使用されます。
予定入出金日 = 予定納期 ÷ 入庫日 + 支払期間支払期間は、[支払条件 (tcmcs0113s000)] セッションで指定します。[予定入出金日] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。このレートをマニュアルで変更することはできません。
請求書が転記されると、請求でレートが更新されます。
- 固定
-
このレート換算基準は、依存通貨システムまたは単一通貨システムでのみ使用できます。[固定] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。
取引通貨と参照通貨間の換算レートをマニュアルで入力した場合、そのレートは固定レートとなります。レートをマニュアルで入力しないと、そのレートは固定レートになりません。したがって、該当する伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。
- 固定ハード
-
このレート換算基準は、独立通貨システムでのみ使用できます。[固定ハード] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。
取引通貨とレポート通貨間の換算レートをマニュアルで入力した場合、そのレートは固定レートとなります。現地通貨レートは、実際の伝票の伝票日付に基づいています。
取引通貨とレポート通貨間の換算レートをマニュアルで入力しないと、そのレートは固定レートになりません。したがって、該当する伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。
- 固定ローカル
-
このレート換算基準は、独立通貨システムでのみ使用できます。[固定ローカル] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。
取引通貨と現地通貨間のレートをマニュアルで入力した場合は、レートが固定されます。その他のレートは、実際の伝票の伝票日付に基づいています。
現地通貨レートをマニュアルで入力しないと、そのレートは固定レートになりません。したがって、該当する伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。
- 固定ローカルとハード
-
このレート換算基準は、独立通貨システムでのみ使用できます。[固定ローカルとハード] レート換算基準は、すべてのタイプの取引に適用されます。
取引通貨と自国通貨間の換算レートをマニュアルで入力した場合、そのレートは固定レートとなります。現地通貨レートは、実際の伝票の伝票日付に基づいています。
取引通貨と自国通貨間の換算レートをマニュアルで入力しないと、そのレートは固定レートになりません。したがって、該当する伝票が作成された日時に有効なレートが使用されます。
- レート/レート係数
-
自国通貨と販売オーダに使用する通貨間の変換
- レート係数
- レート日付
-
レートの決定に使用する日付
- 自己請求
-
このチェックボックスをオンにした場合、「自己請求」がラインに適用されます。この場合、請求書は販売先取引先によって作成されます。