オフィス別品目 - 購買デフォルト (tdipu0182m100)
注
- このセッションは、「マルチサイト」を使用する場合にのみ使用可能になります。
- このセッションで品目購買デフォルトを指定しない場合、グローバル品目購買デフォルトがデフォルト設定として使用されます。
フィールド情報
- 品目タイプ
-
デフォルトを適用する「品目タイプ」
許可される値
- 購買
- 製造
- 一般 (廃止)
- 原価 (廃止)
- サービス (廃止)
- 外注サービス (廃止)
- リスト (廃止)
- 工具 (廃止)
- 設備 (廃止)
- 設計モジュール (廃止)
- 製品
- レンタル製品
- 工具
- 設備
- 外注サービス
- 原価
- サービス
- 一般
- 設計モジュール
- リスト
- 品目グループ
-
デフォルトを適用する「品目グループ」
- 購買オフィス
-
デフォルト値が適用される「購買オフィス」
- 税金コード
- 段階的支払による請求
-
このチェックボックスをオンにした場合、品目を段階的支払で請求できます。
- 遡及請求適用品目
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このチェックボックスをオンにした場合、遡及請求は、品目タイプと品目グループの組合せに対して適用されます。
注- このフィールドは、[調達パラメータ (tdpur0100m000)] セッションの [遡及請求] チェックボックスがオンの場合にのみ表示されます。
- このフィールドは、[サイト] フィールドに値が指定されていない場合にのみ有効になります。
- この設定は、[デフォルト購買品目 (tdipu0102m000)] セッションからデフォルト設定されます。
- オプションで原価を指定
-
[品目グループ (tcmcs0123m000)] セッションで指定対象原価チェックボックスがオンの場合、[照合済購買請求書/取引明細書ライン取引 (tfacp1133s000)] セッションにおいて、現在のチェックボックスが原価品目に対する取引 (原価) を指定する方法を決定します。
このチェックボックスがオンの場合、原価品目の請求書が照合されるときに、[照合済購買請求書/取引明細書ライン取引 (tfacp1133s000)] セッションで元帳勘定およびディメンションが自動的に取得されます。照合では、[照合済購買請求書/取引明細書ライン取引 (tfacp1133s000)] セッションを開始する必要がありません。
このチェックボックスがオフになっている場合、元帳勘定およびディメンションをマニュアルで指定します。[照合済購買請求書/取引明細書ライン取引 (tfacp1133s000)] セッションを開始すると、デフォルト元帳勘定/ディメンショングループボックスにおいて、元帳勘定およびディメンションのデフォルト値が取得されます。元帳勘定/ディメンショングループボックスでは、デフォルト値を受け入れるか、マニュアルで異なる値を指定します。
- 購買統計グループ