オブジェクトを断続的に保存するための補訂を作成する [補訂の作成] オプションを使用して、PLM 品目のオブジェクト補訂を作成できます。オブジェクトの状況が [ドラフト] に設定されている場合のみ、[断続的な保存] オプションを使用できます。 [PLM 品目 (pdpdm1600m000)] セッションにアクセスします。PLM 品目の状況は、[ドラフト] に設定されている必要があります。 注 文書とフォルダの断続的な保存を行うには、次のセッションをそれぞれ使用する必要があります。 [文書 (pdpdm2600m000)] セッション [フォルダ (pdpdm3600m000)] セッション [新しい PLM 品目] オプションをクリックします。 注 これらのフィールドの値は、次の場合に入力されます。 [モードの変更] フィールドが [オブジェクトの断続的な保存] に設定されている 状況が [ドラフト] に設定されている [生成] フィールドが [1] に設定されている [凍結] フィールドが [No] に設定されている 必要な詳細情報を指定します。 [PLM 品目の保存] をクリックします。 [アクション] > [断続的な保存] > [補訂の凍結] を選択します。 注 [凍結] フィールドの値は [Yes] に設定されます。 データを変更するには、補訂を作成する必要があります。 [アクション] > [断続的な保存] > [補訂の作成] を選択します。補訂番号は 1 ずつ増加します。 注 [凍結] フィールドの値は [No] に設定されます。 必要なフィールドおよびリンクを更新します。 [アクション] > [断続的な保存] > [補訂の凍結] を選択します。この補訂の変更が凍結され、スナップショットが取られます。[凍結] フィールドの値は [Yes] に設定されます。