補訂のためのデータ設定
「オブジェクト補訂」 機能を使用するには、このデータを [補訂パラメータ (pdsnp0100m000)] セッションで設定する必要があります。
- オブジェクト状況が [ドラフト] に設定されている場合、データの修正を取得できるようにするには、オブジェクトの断続的な保存の使用チェックボックスをオンにする必要があります。
- オブジェクト状況が [発行済] に設定されている場合、データの修正を取得できるようにするには、[] チェックボックスをオンにする必要があります。
- [ファイルのアップロード番号の使用] フィールドを使用して、アップロードごとまたは補訂ごとにアップロード番号を増やす必要があるかどうかを指定できます。指定可能な値:
- Yes (アップロードごと)
補訂内のファイルのアップロードごとにアップロード番号が生成されます。
- Yes (補訂ごと)
アップロードの数に関係なく、オブジェクト補訂ごとにアップロード番号が生成されます。
- No
アップロード番号は生成されません。
- Yes (アップロードごと)