言語コード 0 はデフォルトのオプションセットとして予約されています。通常ユーザは、このセットを変更できません。
テキストエディタオプション (tttxt2100m000)セッションの目的: LN のエディタでのテキスト編集で使用可能な言語依存オプションをメンテナンスします。 LN のエディタ以外のテキストエディタを使用する場合は、そのエディタに定義されているテキストエディタ機能を使用する必要があります。 ツールのエディタは、実行時に現行の言語のオプションセットを検索します。現行の言語のオプションセットが利用できない場合、テキストエディタでは言語 0 で定義したデフォルトのオプションセットが使用されます。 Ctrl キーおよび Esc + Ctrl キーには、A から Z までの文字キーのみを組み合わせて指定できます。ただし、Ctrl + H、Ctrl + I、Ctrl + J、Ctrl + K、Ctrl + L、Ctrl + M、Ctrl + Q、Ctrl + S、ESC + Ctrl + Q、ESC + Ctrl + S の特殊キーと文字の組合せについては、他の目的のために予約されているため使用できません。
注意
デフォルトのオプションセットはスーパーユーザだけが変更できます。
言語 テキストエディタコマンドを定義する言語コードを指定します。
注意
言語コード 0 はデフォルトのオプションセットとして予約されています。通常ユーザは、このセットを変更できません。 行の開始 現在の行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 行の開始 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 行の右端 現在の行の最終文字の後にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 行の右端 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 画面上部 画面上に表示される先頭行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 カーソルがすでにこの位置にある場合、テキストは 1 画面スクロールアップされます。 画面上部 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 画面下部 画面に表示されている最終行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 カーソルがすでにこの位置にある場合、テキストは可能であれば 1 画面スクロールダウンされます。 画面下部 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 先頭行 テキストの先頭行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 先頭行 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 最終行 テキストの最終行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 最終行 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 指定行 編集ファイル内の、ユーザが指定した行の先頭位置にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 入力した行番号がファイル内の総行数より大きい場合、カーソルはファイルの最終行に移動します。 指定行 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 カーソル位置表示 カーソルの現在位置を表示するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 行番号および列番号が、画面の最終行に表示されます。 カーソル位置表示 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 スクロールアップ 1 画面スクロールアップするためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在の画面の先頭行が、新しい画面の最終行になります。カーソルは新しい画面の先頭行に移動します。 スクロールアップ このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 スクロールダウン 1 画面スクロールダウンするためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在の画面の最終行が、新しい画面の先頭行になります。カーソルは新しい画面の最終行に移動します。 スクロールダウン このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 次のワード テキストファイルの次のワードの先頭文字にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。
注意
ワード区切りには、空白文字および . , ? ! ; が使用されます。 次のワード このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 前のワード テキストファイルの前のワードの最初の文字にカーソルを移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。
注意
ワード区切りには、空白文字および . , ? ! ; が使用されます。 前のワード このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキスト置換 テキスト文字列を置き換えるためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 置換対象のテキストと新規テキストを指定します。次に、置換する際に確認作業を行うかどうかについて指定できます。置換対象のテキストについて、現在の行からファイルの最終行までのすべての行が検査されます。置換処理を確認する設定にした場合、テキストが検出されるたびに、テキストを置き換えるかどうかを問い合わせるメッセージが表示されます。置き換えないことを選択した場合、置換処理を続行するかどうかも選択します。 テキスト置換 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 文字モード ブロックを左マージンまたは右マージンまで削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 削除するブロックの先頭文字および最終文字は、マークオプションで選択する必要があります。
注意
このコマンドは行全体に適用されます。このため、ブロックの先頭行および最終行も削除されます。 文字モード このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 1文字削除 現在のカーソル位置の文字を削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在の行のカーソルの右側にあるすべての文字は 1 つ左の位置に移動します。 1文字削除 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ワード削除 現在のカーソル位置から最初のワード区切りまでのワードを削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 カーソルが区切り上にある場合は、区切りのみが削除されます。その行のカーソルより後の文字は左に移動します。
注意
ワードの区切りには、空白文字および . , ? ! ; が使用されます。 ワード削除 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 1文字挿入 現在のカーソル位置に空白文字を挿入するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 カーソルの位置は変わりません。カーソルの位置にある文字およびその右側にある文字はすべて 1 つ右へ移動します。 1文字挿入 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 行数挿入 現在の行の上に空白行を数行挿入するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在の行および現在の行の下にある行は、指定された行数分だけ下方向に移動します。挿入する行数を指定する必要があります。 行数挿入 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ブロック消去 テキストのブロックを削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ブロックはマークオプションで選択する必要があります。その後、テキストブロックを削除するかどうかを確認します。Esc + q キーを押すと、テキストブロックの削除を取り消すことができます。 ブロック消去 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 1行挿入 現在の行の上に空白行を 1 行挿入するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 カーソルは新しい行の先頭位置に移動します。現在の行から画面の最終行までのすべての行が、1 行分下方向にスクロールします。 1行挿入 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 行の残り削除 行全体または行の一部を削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在のカーソル位置の右側にある文字はすべて削除されます。
注意
カーソルが先頭位置にあるか、または行のすべての文字の後にある場合、行全体が削除されます。 行の残り削除 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 直前の行削除を取消 直前に行った 1 行または行の一部の削除を取り消すためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 行または行の一部が、削除される前と同じ位置に再び表示されます。これは、[行の残り削除] オプションで削除した行についてのみ実行できます。 直前の行削除を取消 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ブロック移動 ブロックをファイル内の別の位置に移動するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 移動するブロックの先頭文字と最終文字は、マークオプションで選択します。その後、新しい位置に開始マークを入力します。
注意
Esc + q キーを押すと、ブロックの移動を取り消すことができます。 ブロック移動 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ブロックコピー ブロックをファイル内の別の位置にコピーするためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 コピーするブロックの先頭文字と最終文字は、マークオプションで選択します。次に、新しい位置に開始マークを入力します。
注意
Esc + q キーを押すと、ブロックのコピーを取り消すことができます。 ブロックコピー このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 次行を連結 現在の行に十分なスペースがある場合に現在行と次の行を連結するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 次の行に続くすべての行は 1 行上に移動します。次の行を連結すると現在行で使用可能なスペースを超えてしまう場合は、何も実行されません。 次行を連結 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 行を分割 現在の行を分割するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在のカーソル位置から行の最後までの文字はすべて、現在の行の下に作成された新しい行に移動します。カーソルは新しい行の先頭位置に移動します。 行を分割 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 書出後終了 テキストに行われた変更をすべて保存して、テキストエディタを終了するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 書出後終了 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 書出 最後に保存した後に加えられた変更を保存して、そのまま同じ位置から編集を続けるためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 書出 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 エディタを再開 最後に保存した後に加えられた変更をすべて取り消すためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 エディタは、最後に保存したテキストが表示された状態で再開されます。テキストを保存していない場合は、起動時の状態で再開されます。 エディタを再開 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 切断 編集テキストとテキストフィールド間のリンクを削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 テキストフィールドでテキストエディタが起動されると、そのテキストフィールドとテキスト番号の間にリンクが作成されます。このコマンドでは、このリンクを削除します。このコマンドを発行すると、リンクを削除するかどうかを確認するメッセージが表示されます。 切断 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 キーワード変更 テキストファイルを保存し、テキスト (tttxt1105s000) セッションにズームして現在のテキストの一般データを変更するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 キーワード変更 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 言語変更 他の言語コードに切り替えるためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ウィンドウが表示され、ここで必要な言語を選択します。 言語変更 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 言語のコピー/変更 テキストを現行の言語から他の言語にコピーするためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 言語はテキストのコピー先の言語に変更されます。 言語のコピー/変更 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ファイルの表示/コピー ファイルを表示し、選択オプションを使用して選択したテキストブロックを現在のファイルに読み込むためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 デフォルトでは、ファイルは現在のディレクトリから読み込まれます。他のディレクトリのファイルが必要な場合は、フルパスを指定する必要があります。 ファイルの表示/コピー このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキストの高速コピー 選択したテキスト全体を現在の行の上にコピーするためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 テキストマネージャからテキストを選択するため、テキスト概要 (tttxt1500s000) セッションが開始されます。 テキストの高速コピー このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキストの表示/コピー テキストを表示し、選択オプションを使用して選択したテキストブロックを現在のファイルに読み込むためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 テキストを選択するため、テキスト概要 (tttxt1500s000) セッションが開始されます。 テキストの表示/コピー このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ファイルダンプ作成 テキスト全体をファイルに書き込むためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ファイル名はフルパスで入力できます。フルパスで入力しない場合は、ファイルは現在のディレクトリに作成されます。 ファイルダンプ作成 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキスト出力 1 つ以上のテキストを出力するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 出力するテキストを選択するため、テキストの出力 (tttxt1400s000) セッションが開始されます。テキストは、ファイル、プリンタ、または画面に送信できます。 テキスト出力 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 終了 最後にデータを保存した後に加えられた変更を保存せずにエディタを終了するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 変更を保存せずにエディタを終了する前に、ツールによりこの処理を行うかを確認するメッセージが表示されます。 終了 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 挿入/上書き 挿入モードをオンまたはオフに切り替えるためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 挿入モードがオンの場合、挿入モードであることを示す文字列がステータスバーに表示されます。挿入モードでは、入力したすべての文字がカーソルの前に挿入され、カーソルの後に続く文字は右方向に移動します。 挿入モードがオフの場合、文字は上書きされます。 挿入/上書き このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 終了コマンド テキストエディタを終了するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 終了コマンド このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 グラフィック/通常 グラフィックモードをオンまたはオフに切り替えるためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 グラフィックモードがオンの場合、そのことを示す文字列がステータスバーに表示されます。グラフィックモードでは、1 ~ 9、-、および | の各キー使用してボックスを描画できます。
注意
通常のカーソル移動モードにするには、グラフィックモードをオフにしてください。 グラフィック/通常 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキスト検索 定義された文字列を現在のテキストで検索するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ツールでは、現在のカーソル位置から最終行の最終文字までの間で、定義された文字列を検索します。文字列が検出されると、カーソルは検出された位置に移動します。文字列が見つからない場合、カーソルはテキストの最後に移動します。
注意
文字列には、# { ? ( \ , などを含むすべての英数文字を使用できます。 テキスト検索 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ブロック開始選択 テキストブロックの先頭行、またはブロックを書き出す位置を選択するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ブロックを選択する必要がある場合は、メッセージ行に表示されるメッセージで選択オプションを選択できます。 ブロック開始選択 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 次を検索 [テキスト検索] コマンドで定義した文字列に一致する文字列を検索するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 現在のカーソル位置の後にテキストが見つからない場合、カーソルはテキストの最後に移動します。
注意
このコマンドは、[テキスト検索] コマンドですでに文字列が定義されている場合のみ使用できます。 次を検索 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ブロック終了選択 テキストブロックの最終行を選択するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ブロックを選択する必要がある場合は、メッセージ行に表示されるメッセージで選択オプションを選択できます。 ブロック終了選択 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 表示を更新 画面を最新の情報に更新して、メッセージ行を消去するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 表示を更新 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 フォーマット テキストまたはテキストの一部にフォーマットを設定するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 フォーマットを設定するテキストを選択すると、次のフォーマットオプションが使用できます。
オプションの選択は、先頭の文字を入力するか、スペースバーを押してからオプションを選択して行います。テキストの一部を選択したあと、開始列と終了列を指定する必要があります。開始列は各行が始まる位置を示します。終了列はすべての行の収まる最終位置を示します。 開始列と終了列の入力を要求された際に、Esc キーを押してフォーマット処理を取り消すことができます。 ツールは、カーソル位置と最初の空白行の間のテキストから不要な空白文字をすべて削除し、開始列と終了列の間で 1 行にできるだけ多くのワードを配置することによって、テキストにフォーマットを設定します。 フォーマット このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 フォーマットと配置 右マージンに位置調整されたテキストまたはその一部にフォーマットを設定するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 フォーマットを設定するテキストを選択すると、次の 4 つのオプションを使用できます。
オプションの選択は、先頭の文字を入力するか、スペースバーを押してからオプションを選択して行います。 テキストの一部を選択したあと、開始列と終了列を指定する必要があります。開始列は各行が始まる位置を示します。終了列はすべての行の収まる最終位置を示します。 開始列と終了列の入力を要求された際に、Esc キーを押してフォーマット処理を取り消すことができます。 ツールは、カーソル位置と最初の空白行の間のテキストから不要な空白文字をすべて削除し、開始列と終了列の間で 1 行にできるだけ多くのワードを配置することによって、テキストにフォーマットを設定します。行全体の長さよりも短い行については、残りの部分のワード間に空白文字を均等に挿入します。 フォーマットと配置 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 タブ位置を追加 現在のカーソル位置にタブ位置を挿入するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。新しいタブ位置は、ファイル内のすべての行に適用されます。 タブ位置を追加 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 タブ幅変更 タブストップ間の空白文字数を変更するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 デフォルト値は 8 です。この値を変更すると、すべてのタブストップが削除され、新しいタブストップが作成されます。 タブ幅変更 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 タブ位置を削除 現在のカーソル位置でタブ位置を削除するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 タブ位置を削除 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ヘルプ画面表示 ヘルプ画面に有効なすべてのテキストエディタコマンドを表示するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ヘルプ画面表示 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 テキストズームセッションを開始 ヘルプ画面に有効なすべてのテキストエディタコマンドを表示するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 テキストがヘルプテキストの場合は、このコマンドによってサブメニューにズームして、メッセージ、セッション、ラベルなどを表示できます。このコマンドを使用して、メッセージコードやセッションコードなどを呼び出すことができます。これらのコードはテキストエディタに表示されます。別の方法でテキストを編集する場合は、特定のズームセッションが開始されます。 テキストズームセッションを開始 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 ラベル記述表示 ハイパーテキストコードの記述を表示するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 ハイパーテキストコードの上にカーソルを合わせて、この特殊キーと文字の組合せを押すと、1 番下の行に記述が表示されます。 ラベル記述表示 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。 シェルコマンド実行 シェルコマンドを実行するためのコマンドとして、次のフィールドに定義する文字と共に使用する特殊キーを指定します。 シェルコマンドは画面の最終行に入力する必要があります。シェルコマンドが実行されたら、いずれかのキーを押します。 シェルコマンド実行 このコマンドを実行するために、前のフィールドで定義した特殊キー (Esc、Ctrl、または Esc + Ctrl) と組み合せて入力する文字を指定します。入力できる文字は 1 つだけです。
注意
重複がないことを確認します。1 つの組合せは 1 つのオプションに 1 回だけ使用できます。
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