交換スキームは、交換スキーム (daxch0501m000) セッションで作成します。
データのエクスポート (標準) (daxch0234m000)セッションの目的: エクスポートプログラムを実行して、標準ベースのデータを LN テーブルから順編成 ASCII ファイルに転送します。
交換スキーム
交換スキームコード
注意
交換スキームは、交換スキーム (daxch0501m000) セッションで作成します。 交換スキーム
交換スキームコード
注意
交換スキームは、交換スキーム (daxch0501m000) セッションで作成します。 処理タイプ
エクスポート手順の処理タイプ 指定可能な値 Possible values を参照してください。 バッチ会社を無効にする
このチェックボックスがオンの場合、
バッチ (daxch0104m000) セッションで定義されているバッチ会社が無効になります。 バッチ会社を無効にする バッチ会社の代わりに使用される LN 会社
注意
この会社を定義できるのは、バッチ会社を無効にするチェックボックスがオンの場合だけです。 メッセージで <CR> を待つ
このチェックボックスがオンの場合、エクスポートプログラムはメッセージの最後で <CR> を待ちます。 このチェックボックスがオフの場合、エクスポートプログラムは、ユーザが操作をしなくても続行されます。このオプションは、夜間を通して実行するエクスポートに使用できます。 エクスポート終了メッセージを抑制 ASCII ファイルを圧縮
このチェックボックスがオンの場合、
ASCII ファイルはエクポートされた後に圧縮されます。
注意
このオプションを使用するのは、エクスポート対象の ASCII ファイルが LN 圧縮プログラムを使用して圧縮される場合だけです。 監査範囲の開始 監査範囲の開始日を入力します。 現行日/時刻へエクスポート
このチェックボックスがオンの場合、監査範囲の終了が現在の日時に設定されます。 指定した開始日時と現行日時の間に存在するトランザクションが、すべてエクスポートされます。エクスポート手順がジョブの一部となっている場合、これは重要です。ジョブが開始されるたびに、監査範囲の終了が現行の日時となります。したがって、間隔の長さは固定されていません。
注意
[監査範囲の終了] フィールドを指定する必要はありません。 監査範囲の終了 監査範囲の終了日を入力します。
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