コールの請求
請求を使用して、処理したサービスコールを取引先に請求できます。
請求パラメータ
コールを請求するには、まずコールパラメータ (tsclm0100m000) セッションで次の請求パラメータを設定します。
コールの請求
コールの請求手順は、次のステップで構成されます。
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請求対象コール (tsclm1519m000) セッションでコールを選択します。
- [アクション] メニューの請求対象コール をクリックします。コールの請求 (tsclm1105s000) セッションが開始されます。このセッションでは、コールの請求の詳細を表示できます。
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コールの請求 (tsclm1105s000) セッションで [アクション] メニューのドラフト請求書の出力をクリックして、確認に使用できるドラフト請求書を出力します。
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コールの請求 (tsclm1105s000) セッションで [アクション] メニューの請求対象コール をクリックして、コールの請求の詳細を請求に転送します。
- 請求手順の詳細については、請求の使用を参照してください。