タイムシートフォームを使用した欠勤時間の指定 監督者は、[タイムシート] フォーム上で、従業員の欠勤時間を直接指定することができます。 欠勤日の従業員タイムシートから [時間入力モーダル] フォームにアクセスします。 注: [タイムシート] フォームからはその日の欠勤レコードのみ作成できます。 [欠勤コード] フィールドにコードを指定します。 [欠勤区分] フィールドで欠勤の種類を選択します。可能な値: 1 日:欠勤のシフト時間は、開始時間と終了時間からデフォルトで設定され、期間は1 日パラメータ設定で指定された値に基づいてデフォルトで設定されます。 半日:欠勤の開始時間はシフトの開始時間と終了時間がデフォルトとなり、期間は 1 日パラメータ設定で指定された値の半分がデフォルトとなります。 部分欠勤:欠勤の開始時間は、シフトの開始時間がデフォルトとなります。期間フィールドに値を指定できます。終了時間は、開始時間に継続時間を加えた値に更新されます。 注: [開始時間] フィールドの値を変更することで、予定開始時間以降に開始したシフトの半休または部分欠勤レコードを作成できます。 夜間シフトの場合、調整された開始日および終了日は、欠勤レコードの開始または終了の正しいトランザクション日付が参照されるように修正される必要があります。 [送信] をクリックします。計画欠勤はタイムシートに表示されます。