テスト結果の記録
- [その他] > [QCS テスト記録] を選択します。[QCS テスト記録] フォームが表示されます。
- 以下の情報を指定します:
- レシーバ
- レシーバの名前です。顧客、仕入先、WIP タグをレシーバとして使用できます。
- オーダ区分
- オーダ区分です。
- ロットサイズ
- ロットサイズです。
- サンプルサイズ
- サンプルサイズです。
- 検査者
- 検査者の名前です。
- QCロット
- QC ロットコードです。
- [バッチテスト] をクリックして、すべてのテストの結果を記録します。
- [バッチテスト] が選択されている場合は、[バッチ] タブのリストからテストを選択し、[選択] をクリックします。テスト用に以下の情報を指定します
- 最低
- 最低のテスト結果値です。
- 最大
- 最大のテスト結果値です。
- 名目
- 名目のテスト結果値です。
- テスト済数
- テスト済の数量です。
- 失敗数
- 失敗した数量です。
- 設備
- 設備のコードです。
- テストに合格した場合は、[合格] チェックボックスを選択します。
- 設備の有効期限が切れている場合は、[設備失効] チェックボックスを選択します。
- テストが完了した場合は、[完了] チェックボックスを選択します。
- それぞれのテスト結果を個別に記録するには、[各テスト] オプションをクリックします。
- [各テスト] が選択されている場合は、[各] タブのリストからテストを選択し、[選択] をクリックします。テスト用に以下の情報を指定します
- 実測値
- テスト値です。
- 実設備
- 設備値です。
- テストに合格した場合は、[合格] チェックボックスを選択します。
- このピースのテストが完了した場合は、[完了ピース] チェックボックスを選択します。
- [処理] をクリックし、テスト結果を記録します。
- テスト結果を記録せずにフォームを閉じるには、[閉じる] をクリックします。
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