JIT 終了パラメタの設定 JIT 生産終了トランザクションに対するパラメタを設定するには、トランセット保守フォームを使用します。 トランセット保守フォームを開きます。 グリッドで [JIT 終了] を選択します。 以下の情報を指定します: 自動補填倉庫 ユーザに割り当てられている倉庫をトランザクションの倉庫フィールドに事前入力するには、このチェックボックスをオンにします。必要な場合は、ユーザはこの値をトランザクション毎に変更できます。 正常作動メッセージ トランザクションが正常に完了したときに成功のメッセージを表示するには、このチェックボックスをオンにします。 [トランザクションパラメータ] タブの [パラメータ] と [値] カラムで次のパラメータを設定します。 クロスドッキングの許可 トランザクションからクロスドッキングができるようにするには、このチェックボックスをオンにします。 デフォルトコンテナ デフォルトでコンテナを使用するには、[Y] を指定します。 カンバン自動納入グループ 格納 ユーザがこのトランザクション内で格納トランザクションを実行できるようにする場合は、このチェックボックスをオンにします。 受入保管場所 資材を受け入れるデフォルトの受入保管場所を指定します。 任意で、[トランザクションパラメータ] タブで、ラベル出力パラメータを選択してこのトランザクションに対するラベル出力パラメータを設定します。 [保存] をクリックします。