タイムシートの処理フォームの使用 [フォーム] > [開く] > [タイムシートの処理] を選択します。[タイムシートの処理] フォームが表示されます。 処理するレポート日の範囲を指定します。 [追加選択基準] セクションで情報を指定します。このセクションには、従業員番号、従業員区分、ワークグループなどの情報が含まれます。 [自動退社を含む] チェックボックスを選択すると、タイムシート処理中に従業員が自動的に退社した日付が含まれます。 チェックボックスをオフにすると、従業員が自動退社ルーチンを使用して退社した日付を除外できます。 [送信バッチ] をクリックして、バックグラウンドタスクを作成します。生成されたバックグラウンドタスク番号がフォームに表示されます。 [バックグラウンドタスク履歴] フォームにアクセスし、タスクが正常に完了したことを確認します。選択したレコードのログと処理状況は、[タスクメッセージ]タブに表示されます。タスク名リストから状況が表示されているタイムシート処理タスクを選択できます。 注: 状況が [保留]、[準備完了] または [承認済] のタイムシートのみ処理可能です。