機械サーバ
このフォームを使用して、Factory Track で使用する複数の機械コントローラを定義します。
これらの値は、以下のフォームでデフォルト設定されます。
- 機械サーバID
- 機械統合ソフトウェアがインストールされている機械コントローラサーバの名前。
- 状況
-
サーバー ID の現在の状況です。可能な値は以下のとおりです。
- [実行中]
- [ダウン]
- 記述
- サーバ ID の説明。
- サーバ名
- 機械サーバにアクセスする URL。
次のフォーム接続情報セクションが表示されます。
- ユーザ名
- 指定した機械サーバから Factory Track の詳細にアクセスする Factory Track ユーザ名です。
- パスワード
- Factory Track ユーザのパスワードです。
- コンフィグレーション名
- 使用する Factory Track 設定です。
- インターネット URL
- 指定した Factory Track 構成の URLです。
フォームの機械コントローラ接続情報セクションは次のとおりです。
- ユーザ名
- Kepware システムのユーザ名です。
- パスワード
- Kepware システムのパスワードです。
- クラスDLL名
- 使用される DLL 値です。
- 完全なクラス名
- Kepware サーバで使用される包括的なクラス名です。
- 最新アップロードスキーマ
- スキーマが最後にアップロードされた日時です。
- 最新受信パケット
- Factory Track アプリケーションが Kepware サーバからデータの最終パケットを受信した日時です。
- 最新送信コマンド
- Factory Track が最後のコマンドを Kepware サーバに送信する日時です。
- 検証済
- 通信が設定されるときの日時です。
- ポーリング間隔(ミリ秒)
- 機械サーバのデフォルトポーリング間隔 (ミリ秒) です。
フォームのエクスポート接続情報セクションは、以下の内容で構成されています。
- エクスポート
- このボタンを使用すると、Factory Track アプリケーションから機械サーバにデータをエクスポートできます。