キーボードショートカット

このトピックでは、エレメントツリーでの移動に使用できるキーボードショートカットをリストします。

次の表には、エレメントツリーのキーボードショートカットと、それぞれの説明がリストされています:

キー 説明
Ctrl + マウスクリック エレメントの選択状態を変更します。チェックされた状態は変更しません。
Shift + マウスクリック 選択したエレメントから連続して選択を行います。
Ctrl + Shift + マウスクリック 選択範囲を拡張します。
Esc すべてのエレメントの選択を解除します。
左矢印 展開された親エレメントを折りたたみます。
右矢印 展開可能なエレメントを展開します。
下矢印 下方向に移動します。
上矢印 上方向に移動します。
Space キー エレメントを選択またはクリアします。
Shift + 矢印キー Shift キーを押しながら矢印キーを使用すると、選択範囲が拡張または反転します。
Shift + Space キー マウスまたは矢印キーを押しながら Shift を使用すると、複数のエレメントを選択できます。
Ctrl + A 表示可能なエレメントをすべて選択します。
Ctrl + Enter 連続するセルに複数の書き戻しを行います。このショートカットは、書き戻しが有効な数式でのみ使用できます。
Ctrl + Alt + Shift + F9 キー Microsoft Excel のツールバーで手動計算が選択されているときにレポートを再計算します。

次の表には、リボンアイコンのキーボードショートカットと、それぞれの説明がリストされています:

キー 説明
Shift+Alt+A アドホックレポートを追加します。
Shift+Alt+S Self-Service レポートを追加します。
Shift+Alt+H 水平エレメントを挿入します。
Shift+Alt+V 垂直エレメントを挿入します。
Shift+Alt+F フィルターを挿入します。
Shift+Alt+U 値を挿入します。
Shift+Alt+E エレメントを編集します。
Shift+Alt+B 書き戻しを有効にします。
Shift+Alt+W ワークブックを再計算します。
Shift+Alt+R シートを再計算します。
Shift+Alt+D 選択した数式を再計算します。
Shift+Alt+P タスクウィンドウの表示/非表示を切り替えます。
Shift+Alt+L ログインします。
Shift+Alt+O ログアウトします。
Ctrl+Alt+T 軸を入れ替えます。
Ctrl+Alt+R 階層を行に移動します。
Ctrl+Alt+C 階層を列に移動します。
Ctrl+Alt+F 階層をフィルターに移動します。
Ctrl+Alt+K 選択を保持します。
CTRL + Alt + Z ズームインします。
CTRL+Alt+Y ズームアウトします。
CTRL+Alt+下矢印 選択したエレメントを展開します。
CTRL+Alt+上矢印 選択したエレメントを縮小します。
Ctrl+Alt+E スライスをセルに変換します。