データ接続
[データ接続] ダッシュボードで、特定のアプリケーション内のデータ接続を定義します。 を選択します。
データ接続は、次のデータソースのカテゴリへのアクセスを提供します。
- OLAP
- リレーショナルプロバイダー
[使用] タブでは、データソースが使用できるクライアントと他のアプリケーションを指定できます。
リレーショナル接続の場合、接続のプロパティを編集できるのは、[詳細] タブのオプション経由のみです。接続文字列を直接表示したり編集したりするインターフェイスはありません。
OLAP の [詳細] タブには、エレメントの一意の名前の書式設定を選択するオプションがあります。これにより、同じ OLAP データベースへの複数のデータ接続を、それぞれ異なる一意の名前設定で作成することができるようになります。