プロセスの有効化
- [モジュール] > [Consolidation] > [プロセス] を選択します。
- 有効化するプロセスのタイプのタブをクリックします。
カスタムプロセスを有効にするには、「カスタムプロセスの登録と有効化」を参照してください。
- プロセスのリストの [有効] 列で、有効化するプロセスのチェックボックスをオンにします。
- 必要に応じて、追加プロパティを選択します。
債務および費用/収益プロセスでは、これらの追加プロパティと収益が利用できます。
- 会社 - グループ会社の関係ごとの仕訳数
- 1
- 2
- 差異のターゲット
会社 - グループ会社の関係ごとの仕訳数として [1] を選択した場合は、これらのオプションを利用できます。
- 勘定科目の値に応じる
- 外部
会社 - グループ会社の関係ごとの仕訳数として [2] を選択した場合は、これらのオプションを利用できます。
- 勘定科目の値に応じる
- グループ会社関係
- 会社
- 外部
- 連結基準
- 調整済エンティティデータ
- 繰越を含む調整済エンティティデータ
- 連結貸借対照表
注:連結ベースの追加プロパティは、資本プロセスでも利用可能です。
- 会社 - グループ会社の関係ごとの仕訳数
- [保存] をクリックします。